洗濯物。
これ、面倒だよね。
いやだよね。
でも子どもが産まれると、すんごい洗濯物の量が増えるのよね…。
じゃじゃん。
うちね。
最近、また、洗濯物干し便利グッズを購入したぜ。
※ ※ ※アイリスさんの、
窓枠物干しです。
うちね。
寒い季節になると、インフルエンザ対策として、洗濯物を干すことが多いです。
インフルエンザのウイルスは、湿り気に弱いからね。
※手順としては、まず夕方にお洗濯を開始。で、干す。朝には、8割方乾いてます。それをまたベランダで完全に乾かします)
その時にね。
いつもは、部屋のそこいら中に、湿った洗濯物を掛けていたのよ。
部屋が狭いので、なかなか、大きな洗濯物掛けが買えなくて…(T-T)
今回買った
窓枠物干しは、めっちゃ便利よ〜。
これは、窓枠付近に、突っ張り棒で固定する物干しハンガーなのです。
※別に窓際に設置しなくてもいいよ。窓際だと風が来るので乾きやすいですが…。
設置は、以外と簡単。
わたし一人でやりましたよん。
15分程度かかったかなぁ。
ま、普通の突っ張り棒を使用したことのあるママなら、出来ると思います。

こういう商品だよ。

ちょっと写真が逆行気味だけれど、うちではこうやって使っていますよん。

うちは、2本ポールが掛けられるタイプを選びました。
子ども服がたくさん掛けられるのがうれしい♪

下の部分。
いわゆる普通の突っ張り棒です。

ポールを掛けておく部分。

なんといっても!
ここがスゴイ部分なのだ。
ここ、動かすことが可能。
いやね。上下に動かすことも可能ですが、ぱたんとココをしまうことが出来るのです。

ほら!!
使わないときには、ぱたんと閉じて、邪魔にならないように出来るのよ。

ポールを掛けておく部分のアップ写真。
ここを上下にスライドさせることが出来るので、物干しポールの高さ調節ももちろんOKさ。

恥ずかしいぞ…(^-^;
こうやって使っているのですよ。
窓を開けておけば、風が入ってきて、洗濯物が乾きます〜。

ちなみに、こんな箱に入っています。
大きさをチビ靴(13センチよ)と比べてみて〜。
何が言いたいのかというと、かなりコンパクトに収納できる、ということ。
使わなくなったら、小さくしまっておけるのは嬉しいぞ。
※ ※ ※わたしの持っているタイプのやつは、高さ110〜190cmの窓枠に取り付けられるよ。
違う種類の
窓枠物干しもあるのでチェックしてみてください。
>>
窓枠物干しをチェックする。
寝ない子ママの小道具図鑑
洗濯のコツ
赤ちゃんが産まれると、洗濯ものが増えますよぉ〜。
し洗濯も、なるべく手間をかけずにささっと。
■ たくさん干せるピンチハンガーをゲットしよう以外と便利です。
赤ちゃんが産まれると、途端に洗いものの量が増えます。
でね。
赤ちゃんが小さいウチは、結構「小物」を、
ピンチハンガーで干すことが多いのです。
おむつカバーや、ガーゼのハンカチ。
小さな肌着やベビー服も、ハンガーで干すより、ピンチで止めて干した方が楽かも。
わたしは、出産直後は、小さな
ピンチハンガーを使っていました。
で、毎回、「ピンチハンガー。つるすところがもう無いよ!」とイライラ。
大きい
ピンチハンガーを買って、余裕で干すことが出来るようになって、かなり爽快でした。

うちのピンチハンガーくん。
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