スポンサーサイト 

このサイトは引っ越ししました。3秒後に移転先「寝ない子ママの小道具図鑑」に移動します。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

【ピジョン】スポイトくすりのみ 

このサイトは引っ越ししました。3秒後に移転先「寝ない子ママの小道具図鑑」に移動します。
赤ちゃんがお風邪をひいてしまった!
病院に行き、薬ももらった!
さぁ、我が子よ! 薬を飲んで、早く良くなってー。

そう母は願うのですが、子どものほうは、なーーっかなか薬を上手く飲んでくれない時があるんですよねぇ。

うち、次男くんの月齢が低いうちは、乳首タイプの「ドクターくすりのみ」が大変重宝していました。
とりあえず、シロップ剤を飲ませるのにそんなに苦労はなかった。
まぁ、お口に”乳首っぽい?”ものを入れれば、なんでも吸い付いてしまう低月齢児ならでは…といったところでしょうか。

でもねぇ。
月齢があがってくると、そんな簡単にはいかないのよ。
乳首タイプの「くすりのみの」、乳首部分をお口にいれることは出来ても、入っている薬を飲ませることはムリー。
大体薬ってまずいものねぇ。


※ ※ ※



さて、うちの次男くんは10ヶ月にして、風邪をひいております。
月齢があがってくると、赤ちゃんの咀嚼能力もあがり、粉末のお薬を練って、お口の中の上顎部分にくっつけて与えるという手もあります。
でも、うちはあまりこれも上手にいかない…むむ。

今回は、購入したのはスポイトくすりのみ。

・発売元は、ピジョン。製品情報ページは、こちら


こんなのです。

とりあえず、あれです。
強制的に薬をお口にいれるっちゅうわけですな…(^-^;

まぁね。
お薬を飲めなくて、風邪をこじらすと、赤ちゃんの場合は命にも関わりますからね…。

これは、ポンプを押して空気を抜いて、で、シロップ薬を吸い取って、それを赤ちゃんのお口に流し込むというグッズです。
さすが、赤ちゃん専用だけあって、色々と工夫がしてありますー。


ポンプの部分。押すとこんな感じ。


ポンプの部分。離すとこんな感じ。


お口に入る部分。
ここは結構柔らかいよ。
赤ちゃんのお口の奥に入り込む心配がないよね。

薬は一回に5ミリリットル入るようです。
一度にざーーっとお口に入れたくなるけれど、ゆーっくりというのが基本。
そうしないとむせちゃいます…。(うちです(^-^;)

飲み口。本体部。ポンプ部。すべて煮沸・電子レンジでの消毒が可能!
(薬剤消毒は出来ないようです)


※ ※ ※



これを使った次男くんの反応はというと…。
もちろん、「わーい、薬のむの、たのしいなー」という訳にはいきません…。
が。
まぁ、なんとか飲ませることはできます(^-^;

こんなグッズもありますよーということで…。


ピジョン スポイトくすりのみ


粉薬の上手な飲ませかたのコツ

発熱時の看病のコツ
[2006/10/15 09:50] ■■日々のいろいろ■■ | トラックバック(-) | CM(4)

市販のものもあるんですね!
うちは四ヶ月半頃鼻風邪ひいたときに病院でシロップ薬と一緒にもらった注射器のような物で飲ませましたが嫌すぎて、
それを見るだけでギャン泣きしてむせて…と、私がボロボロでした(´Д`)
また機会があったら使ってみようかと思いましたが、
使わないように気をつけないと駄目でしたね(笑)
次男くんの風邪、早くよくなりますように★彡
[2006/10/15 14:41] [ 編集 ]

市販のものもあるんですね!
うちは四ヶ月半頃鼻風邪ひいたときに病院でシロップ薬と一緒にもらった注射器のような物で飲ませましたが嫌すぎて、
それを見るだけでギャン泣きしてむせて…と、私がボロボロでした(´Д`)
また機会があったら使ってみようかと思いましたが、
使わないように気をつけないと駄目でしたね(笑)
次男くんの風邪、早くよくなりますように★彡
[2006/10/15 17:43] [ 編集 ]

こんにちは

こんにちは!
うちも、くすりのみ(小さい哺乳瓶タイプ)を見せるとギャン泣きでした…(T-T)
「うまく薬を飲ませる」ことよりも、「薬を飲まなくても良い体にする」ことが先決ですね…(^-^;
お互いがんばりまっしょい!
[2006/10/16 09:58] [ 編集 ]

うちも風邪引いちゃいました~。
熱も咳もないんだけど、体が真っ赤な斑点?だらけになっちゃって。
医者行ったら風邪で、薬もらったけど、痛々しくて。
子供はいつも以上に元気なんだけど。
ウチは幸い薬いやがりませんでした。
普通に少量のお湯で溶いて、スプーンでぱくっと。
甘いから、嫌がらんだろうという前提で。
薬は3ヶ月の時に発熱して以来なので、おぼえてないのかも。
ほんとにこれからも薬いらずでいて欲しいものです。
[2006/10/16 16:29] [ 編集 ]

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。