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夜泣きは、自分の妹弟が現れるのを防いでいる? 

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この記事によると、赤ちゃんの夜泣きは、夜に両親が”仲良く”して、自分の弟・妹が出来るのを阻止するためという理由があるとのこと。
米ハーバード大学の科学者デイビッド・ヘイグ氏による説です。

ほっほー。
新しい切り口だなぁ!
まぁ、確かに頻繁に夜泣きがあると、ママは疲れ切ってしまって兎に角1分でも早く、長く、睡眠時間を確保したくなる。夜に夫とロマンティックな気分になることなんてなかなか難しいですよね。

妹や弟が出来ると言うことは、必然的に、親の自分への関心はそちらへ流れてしまいます。

例えば、動物の赤ちゃんだって、「自分だけが」生き残るために色々な努力をしますよね。
えさをもらうとき、他の子より口を大きく開けたり。大きく泣いたり。
もそれは、意識して行動すると言うより、DNAレベルの無意識の行動。

赤ちゃんもそうなのかもなぁ。

またヘイグ氏によると、赤ちゃんの夜泣きは生後6カ月以降のベビーに増え始め、特に母乳育児の赤ちゃんに顕著だということです。
やっぱりねぇ。
母乳育児と夜泣きは関係あり…か。
断乳すると夜泣きが止まるというのもうなずけます。
※ちなみに、うちの場合、長男は断乳すると5日後には夜泣きは止まりました。しかし、次男の場合、(酷い夜泣きではありませんでしたが)断乳後も3,4歳までは夜中に泣いて起きることがしばしばありましたね。
[2014/04/19 06:41] ■■日々のいろいろ■■ | トラックバック(-) | CM(0)

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